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なるようになるさ

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保健師さんからの電話  

例の保健師さん(※参照記事)から電話がありました。

また長くなりますので追記にいれますね。

心理相談のアフターフォローだったのですが(心理士さんからなにも聞いてないの?って聞いたら軽くは聞いたとか…本当に情報共有せんのな。)特に問題なかったって言ってるのに「お家でこんな風にしたらいいとかそんなお話ありました?」とか聞かれるし('A`;) どこまでもそういう扱いなのね…

それで、その時どうしても聞いておきたかったので聞いてみました。

『前任の保健師さんからたろちゃんの二分脊椎についてなにも引継ぎされてなかったのですか?』

すると…

「軽くは聞いてましたけど…」

軽く?軽く?????
軽くってなに?軽くで許されるの?????
と思ったもののぐっと堪えて

・地区担当という保健師さんはこの子が生まれてからもう3人目で、どの方にも二分脊椎がどんな病気か、どんな障害が出る可能性があるかかなり詳しく説明してる。何度も行政の同じ部署の方に同じ説明をしないといけないのはしんどい

・いくらご存知ないとはいえ治らない病気を治ったんですよね?って言われるのは辛い

・これから運動制限など配慮が必要になって行く中で入園入学のときに行政の手を借りないといけない場面が出ると思うのに、その行政が無理解では困る

…ということを伝えたのですが

「そんなつもりじゃなかった、二分脊椎のことではなく未熟児フォローアップ検診が終わってるんですよねと言った」(※言ってません。『その時の会話の流れ的におかしいと思いますが』と言ったら↓)

「二分脊椎のことを言ったんでなかったけどお母さんはそう言う風に受け取られたんですね」
(なんつー言い草だ。後で私の勘違いか?とも思いましたが、夫に「仮にもしそうだとしたらアキの返答やその後の会話で二分脊椎ではなくフォローアップ検診の事だと訂正するだろうにしなかった事からも二分脊椎の話題だったんだろ」と言われてハッとした。夫に言わせると「そんなつもりがあろうがなかろうが相手にそう受け取らせた時点でアウト」)

「いえほんとそんなつもりじゃ…(以下略」(突っ込む気力もなくなる。言い訳ばかりでぐったり)

とまあこんな感じでこちらの言うことすら伝わってるのか疑問な感じでした。つーか言い訳はもちろん嘘つくのは苦情対応として悪手すぎる…。

最後にもう一度、地区に子供がたくさんいるのはわかっているし、常に個別に見て欲しいなんて言うつもりは毛頭ないけど、担当してくださるのならせめて二分脊椎がどんな病気なのかと言うことだけは知っていて欲しいし、また担当が変わるのなら必ず引継ぎして欲しい、とお願いしたら
「ご迷惑おかけしました…」と言ってくれましたが数秒の沈黙の後テンプレート的に
「またなにかあったら乳児相談とかいらしてくださいね?」
と言ってささっと切られたのでどうもちゃんとこちらの真意が伝わってるのか不安&神経質な母親…悪く言えばモンペ扱いされてる感じが…

発達云々は私自身も周りの子たちが同じような状況でなんだかんだちゃんと保健師さんとの面談を受けている中ガン逃げだったたろちゃんが心配だった、と言う点もありある程度仕方の無いことかも、と思ったのですが(それでも随分失礼なこと言ってくれるなぁと思いますが)
二分脊椎の事に対するデリカシーのなさにはかなりうんざりしました。
なんかもうどうにもウマがあいそうにないし、入園の時に担当が変わってることを祈ります…('A`;)

え、アキさん怒ってないのかって?
そりゃ最初は怒ってましたよコラコラ問答の長州並ですよオウコラナニコラでしたよ…
でもね、人間あそこまで突き抜けられるというか、話が通じないとなんというか、怒る気力ももったいなくなって…

ああ、疲れた('A`;)


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